メリット!デメリット?

メリット

見た目がスッキリ!
各部屋に1〜2ヶ所の吹き出し口で空調するため、ルームエアコンのように部屋の意匠を損ないません。▲上へ
見た目がスッキリ!
お手入れ楽チン!
メンテナンスは、空調機吸い込み口のフィルターと、換気システムのフィルターの2ヶ所でOK。しかも、3ヶ月1回の清掃で済みます。▲上へ
お手入れ楽チン!
外観もスッキリ!
1台のエアコンで全館を空調するため、室外機も1台で済み屋外スペースを有効に活用できます。▲上へ
概観もスッキリ!
一年中過ごしやすい
常に建物全体の温度差を小さくし、健康で快適な熱環境を提供します。▲上へ
一年中過ごしやすい
電気代が安い!
最高水準の効率と電力単価の安い動力の利用でランニングコストを低減します。全部屋にルームエアコンを取り付けるよりも電気代が安くすみます。▲上へ
電気代が安い!
静かで快眠
スムーズな送風で、高静圧・大風量を確保しながら、業界トップの静穏運転を実現。エアコンは2階天井裏スペースに設置するため、夜中に運転の音が気になりません。▲上へ
静かで快眠
とっても衛生的
除湿冷房で室内を爽やかに保ち、結露を防止します。▲上へ
とっても衛生的
シックハウス症候群防止
シックハウス症候群を防ぐには何といっても換気です。
全館空調では強制的に換気することで化学物質を屋外へ送出します▲上へ
シックハウス症候群防止
アレルギー体質の方にも最適
外気の汚れや花粉、ホコリなどをフィルターで除去して、清浄空気を取り入れるので、花粉症や、アレルギー体質の方にも最適です。▲上へ
アレルギー体質の方にも最適
24時間省エネ換気
家中の空気を常にキレイに保つ、24時間換気機能付。
しかも、省エネタイプの熱交換型換気システムを導入。▲上へ
24時間省エネ換気

デメリット

  • 初回設置費用が、壁付け冷暖房より若干割高。
  • 配管用ダクトのスペースが必要。
  • 室内機の直下は僅かに機械音がする。(寝室の上は避けてください)
  • 冬場には過乾燥になる場合がある。(加湿器の設置が必要です)